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  • 2012.04.01 Sunday

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    ずーっと思っていて、できていないこと。

    • 2010.06.01 Tuesday
    • 21:13
     


    レシピの整理です。

    リマ時代の初級・中級・上級・師範のレシピ
    岡田シェフのクラスレシピ
    自分のオリジナルレシピ
    マクロを実践していなかったころのレシピのマクロアレンジレシピ集
    などなど・・・。

    バラバラして、あちこちにファイリングされているこれらのレシピ、
    すべての料理を作って、写真とって、
    レシピとともに、統一した書式にまとめ、マイレシピ帳を作ろうかな思っています。

    そして次のステップで、そのレシピ帳を、いろんな切り口で分けて、カテゴライズ。
    メインになり野菜で分けたり、スイーツのみで分けたり、玄米ご飯のレシピだけに絞ったり・・。
    とにかく自分が探しやすいように、グルーピングしてみようと思っているのですが・・・。
    すっごいA型的なコツコツ作業になるけど、意義はありそう。(実際A型です私。)

    1つはマクロ料理の復習。きっと忘れていることも多々あると思うし、その時のメモなんかをよんで、
    元気になりたいし。

    2つ目は、まとめきってキレイにファイリングして、将来娘にそのままプレゼントすること。
    やはり、取り入れるところは取り入れてほしいから。
    選択するのは彼女の自由だけど。

    おまけの効果として、どなたか、人様にマクロビオティックはなんたるか、ということを
    お伝えする機会があったら、貴重な資料&レシピ集になります!

    なあんだ。
    まとめきることができれば、色々良いことがありそうです。

    今日から月も変わるし(新暦で)、気持ちも新たに、取り組んでみようと思うのです。



    一人ひとりに、それぞれのマクロビオティックの暮らしがあります。
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    仕事最終日

    • 2010.02.24 Wednesday
    • 23:38
     

    今日は、今の仕事の最後の日。
    おなじみの方が会いに来てくださったり、
    仕事仲間の奥様とそのお友達が会いに来てくださったり・・・
    最終日は、いつにもまして素敵な出会いがたくさん!ありました。

    そして、仕事仲間のみんなからは、
    ソイマヨや、雑穀、乾物のお豆、オーガニックコットンもの・・・
    とにかく、私のツボにばっちりはまるものが、い〜っぱい詰まった
    プレゼントをいただきました!
    ウレシ〜^^
    そして、あたたかいメッセージが詰まった寄せ書。

    帰りの電車で読んだのですが、にやにやしたり、涙をこらえるのに必死だったり、
    まわりの人から「へんな人」に見られていただろうな〜と思うほど、
    いろんな表情をしてこの寄せ書きを読ませてもらいました。
    こころ温まるメッセージを、ありがとう。

    この場をかりて、ご一緒したみなさんに心からのお礼を申し上げます。
    本当に、ありがとうございました!

    色々ありました。2年間。

    様々な年齢、様々な経歴、それぞれ違った夢、みんな個性的な仲間だったので、
    いろんな刺激を、そして元気をもらうことができました。
    どうぞこれからも、恋に、仕事に、自身の夢に、
    そして、何より、マクロビオティックな生き方で心身ともに健康であり続けてほしい!
    と、心から願っています。

    私も、マクロな生き方を実践しつつ、
    明日からはまた、夢の実現のために、
    次のステップへ駒を進ませるべく、
    ゆるゆると動きだしたいと思っています。

    ここでの出会いと、つながりに感謝。
    そしてまた、いつの日か再会できる日を楽しみにしつつ、
    1日1日を大切に、丁寧に、精いっぱいがんばろう。


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    自然と一体になるということ

    • 2010.01.30 Saturday
    • 23:50
     

    今日、とある日本人フリーダイバーの話をテレビで見た。

    フリーダイブとは、素潜りで、海底深くどこまで潜れるかを競うもの。
    100m以上もの深さまで潜り、潜った証しをとってまた海面に浮上。
    「I'm OK.」この言葉が聞けない限り、意識がないものとして、失格。

    呼吸のできない海中。
    水圧や呼吸の問題、体づくりはもとより、精神のコントロールをうまくやらないと、
    常に死が隣にあるような、厳しい競技。

    昔、「グランブルー」という映画を見た時、とても感動したのを思い出した。
    危険を顧みず、深海の世界、深い深い青の世界に魅せられるフリーダイバーたちの世界。
    もっと深く、もっと深く・・・・。もっと深い青い世界を・・。
    グランブルーの世界は、選ばれたものしか見る事の出来ない、神秘の世界。

    その映画を見る以前、学生の頃、泳ぎはそんなに得意な方ではない私も、
    シュノ―ケリングは大好きだった。
    週末、友人とわざわざ南伊豆までいって、潜っていたものだ。

    私が見た海の世界は、せいぜい3〜4mくらいまで。
    そこは、太陽の光が差し込み、キラキラとあらゆるものが輝いて、
    海藻がゆらめき、様々な種類の魚たちが同じように太陽の光に照らされて、
    キラキラと泳いでいる・・・。そんな世界。

    そして、私は、潜ったり、出たりを繰り返しながら、
    自由に泳ぎ、自分の回りの海水と戯れるように、ゆらゆらと浮かんでみたり、
    水をかき集めてみたり、離してみたり。
    自分自身が魚になったような、心地よい気持ちを楽しんでいたのを、覚えている。

    その日本人フリーダイバーが言うには、
    深く深く潜っていくにつれ、海水の色が変わっていく。
    水色から、青、そして、グランブルーの世界。
    水深100m近くなると、そこはもう「宇宙のようだ」。と。
    そして、そこにいる自分は、海と一体になっている感覚、
    「自分が海の一部になり、海が自分の中に浸透していくような感覚」になる。と。

    そんな言葉に、強く心を奪われた。

    「自然と一体になる」って、こういうことなんだろうな、って。

    自分の細胞一つ一つが、大自然を構成する成分と同じで、
    その構成要素の一つでしかなくて、
    海水も、魚も、海藻も、そして人間も、みな同もの、
    って感じることができているんだと思う。
    大きな自然の中に、海底深くグランブルーの宇宙の中に全身が溶けだして
    一体化しているような・・・。


    とってもうらやましく、感じた。


    マクロビオティック的な暮らしを理想としている中で、
    自然の摂理に寄り添って生きるとか、
    自分の中の内なる自然を呼び覚まそう、という気持ちでいるし、
    もちろん、こういうハードな競技と日々の暮らしを比較することは、
    土台間違っているかもしれないけど、
    こういうことをしなければ、自然と一体になる感覚には到達できないんじゃないか、
    って考えた。

    でも・・・

    もしかしたら、何者にもとらわれず、雑念に左右されず、
    内なる自分に目をむけ、心を、身体を解放できるとしたら、

    もしかしたら、自然と一体になれる感覚を、
    感じ取ることができるのかもしれないね。




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    ※写真の海は、夫の実家近くの海。

    プレミアム8

    • 2009.11.25 Wednesday
    • 23:47
     

    めずらしくテレビ番組の話し。

    私は普段めったにテレビを見る事はないのですが、最近NHKハイビジョンで放送中の「プレミアム8」という番組を良く見ています。特に「トラベル編」。

    今日は、「世界で一番○○な~」というシリーズの一つで「世界で一番乾燥した土地」の話。この間は「世界一標高が高い村」の話もやっていました。

    チリにあるこの村は、年間降水量が日本の1万分の1というところ。
    水がとても貴重で、そこで暮らす人々は「水は金なり」というほど、水を大切にしてくらしています。

    砂漠のど真ん中でありながら、アンデス山脈からの恵みの川のおかげで、緑に覆われた砂漠のオアシスの村。

    そこに住む老夫婦を中心に話は進んでいきます。
    その村での生活、かわいい孫娘のこと、そしてその家族のこと。孫娘は今は一緒にすんでいるけれど、小学校しかないこの村。上の学校に進むには、いずれこの土地をはなれなければならない事。家でかっている家畜のこと。おばあちゃんが作る、食事のこと。
    村の人々との心温まる会話、貴重な水を大切に使うための日々の仕事、
    そして、今や実践する人は、そのおじいさんを含め、村で2人になってしまった、農業のこと、
    その農業と貴重は水源のはなし…等々。

    1日の気温差50度という厳しい環境の中にも、日々の暮らしがあって、
    その土地の性質をいかした農業があって、産物があって、
    家族と囲む食卓と料理があって。
    そして、当たり前のようだけど、楽しいこともあれば、貧困に苦しんだり、
    自然との闘いがあったり。
    でも、自分たちの住む土地の環境を、当たり前のこととして受け入れながら、
    毎日の暮らしを坦々と、まっすぐにそして丁寧に送ってる。


    どこにいても、人間の日々の営みがある。
    それは、どこにいっても変わらないんだなあ。
    という安心感のようなものを感じます。
    私も、毎日できることを、コツコツと丁寧に取り組んでいかなきゃなあ。
    と、なんだか励まされる気がしてくるのです。


    私、こんな風に、色々な国の人々、普通の人々の暮らしを垣間見ること、
    結構好きなんです。
    子供のころの私の夢は「兼高かおるさんのようになって
    世界中を旅してまわること」でした。
    世界各国の普通の人々の日々の暮らしをレポートしていた兼高かおるさん。
    私も、そんな仕事がしたかったんですね〜。
    でも、旅人として、距離があるからこそ、いいなあ、
    とか思えるところ、たくさんあるとは思います。


    旅行者として、通りすがりの人としてでもいいから、
    今住んでいる土地を少し、はなれて人々の暮らしや思いにふれてみたいなあ、
    なんて思う今日この頃なのです。


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    美しいこと

    • 2009.11.17 Tuesday
    • 23:15
    評価:
    赤木 明登,小泉 佳春
    新潮社
    ¥ 1,995
    (2009-04)

     
    最近元気をもっらっている本part2。

    美しいものを作り出すことを生業にしてる作家、クリエイタ―たちを、
    塗師である赤木さんが一人一人訪ね、美しいことってそもそもなんだろう。
    ということを考えていく本。

    赤木さんの紡ぎだす言葉、作家さん達の言葉を、かみしめながら読んでいます。

    ものを作ることは「自分の内側にある想いを形にして、外に出すこと。」だという。
    そして、その行為は考えていた以上に苦悩に満ち、そして同時に歓びに満ち溢れている
    ことに感動。


    「人は物を作るとき、その素材に触れ、
    素材の感触に触れながら手を加えて行く。
    そのやりとりのなかで、
    素材の性質を自分の中に取り込んでゆく。
    自然の素材を使とき、
    人は自分の内にある自然を自覚する。
    その自分の内にある自然とは、
    人が人となる遥か以前、海に浮かぶ生物だった頃に、
    遺伝子に刷り込まれた波や潮の満ち引きのリズム。
    人が生まれてから目にし、肌に感じてきた、
    光や風のもつ「揺らぎ」
    それらが人の内に刻み込んだものだ。
    そのうちなる自然、つまり、人の心が持つ揺らぎと
    自然の持つ揺らぎが共鳴したときに、
    心地よさが生まれる。」

    これは本文中のガラス作家の荒川尚也氏の言葉。

    自然の素材を自身の手を使い、ものを作り出す人たがつ追求する美しさへの想いは、
    マクロビオティックの生活哲学に共感し、料理し、暮らし、生きていく私たちにも、
    共通することがあるのではないかなあと思います。

    こんな想いで作り出され、作家さんそれぞれの「美しいこと」が表現された器やガラス器や
    洋服や、汁椀なんかと一緒に暮らしていきたいなあ。
    と思うのです。




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    石村由紀子さんと、夢を見続ける力

    • 2009.11.16 Monday
    • 23:28
     
    最近元気づけられている本です。

    日経新聞の別冊THE NIKKEI MAGAGINE の11月号でも石村さんの
    「くるみの木」が紹介されていました。

    実は私、石村さんのお店、奈良の「くるみの木」の大ファン。
    ホテルや雑貨、イベントスペース、レストランなどの複合施設、
    「秋篠の森」も展開していらっしゃる石村さん。
    私の憧れです。

    昨年の夏、この石村ワールドを体感しに、娘ともども奈良にいってきました。
    (少し前にも、秋篠の森の様子を、ほんの一部をこのブログでもご紹介させてもらいました。)
    もちろん、たくさんのファンの方がいらっしゃると思います。

    普通の主婦だった石村さんが、大きな成功をおさめられた背景には、
    常に夢を見続け、その夢を現実してしまうパワーがあって、でも
    表面的には、いかにもやってやる〜的なギラギラしたものはみじんもかんじられない。

    内に秘めた熱い思い=夢をひたすらに、まっすぐに追い続けている姿。
    その思い、姿勢に、周囲の人々が共感し、自然と石村さんの周りに集まってくる。
    そして、彼女の思いにさらにパワーを与えてくれて、
    かかわったすべての人々の共通の思いとなって、次々と形になって・・。

    共感できるまっすぐな生き方に、心地良い上昇気流のスパイラルが生まれていく。
    そんな印象です。

    F.O.B. CO-OPの益永さん、ファーマーズテーブルの石川さん・・・。
    雑貨の世界で成功している女性達に共通しているのは、
    こうしたい、こんな生活を提案したい、という強い思いと、
    その思いをやり遂げ、表現しきることのできる芯の強さ。
    そして、取引先との友好な関係づくりや、どんな状況にも
    しなやかに対応できる柔軟な姿勢。

    そして何よりも、周囲の理解と協力。
    これが一番大切かも。

    そして同じように上昇気流のスパイラルができているんだろうなあ。

    もちろん辛く苦しい事は同じ様にあるだろうけど。
    表裏一体。陰陽の世界でもそうですもんね。
    オモテが大きければウラも大きい・・
    桜沢先生の「宇宙の法則」にもそんな一節がありました・・。

    大宇宙の自然の摂理の中で生かされている小さな小さな人間。
    ちっぽけは人間の思いでも、強く願えばかなうもの。
    そう信じたいものです。



    私もがんばらなきゃ。
    夢を見続ける力をもち続けよう。




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    ものを作ること

    • 2009.11.10 Tuesday
    • 23:24
    JUGEMテーマ:マクロビオティック

    これは、おととし、箱根に旅行に行った時に作った手作りのグラスです。

    自分で何かを作るのって、とっても楽しい。

    季節、体調、どんな自分にしていきたいか。さまざまな陰と陽の状態をみきわめながら、
    野菜を選び、適切な形に切り、火を入れ、味をつけていく。
    そういった「理(ことわり)を料(はかる)」ながら一品一品作っていく料理はもちろん、
    こんな風に、何か形に残るものを作るのも楽しみの一つです。

    絵を描くのも好きで、たまに娘が通う絵画教室に出向いては、一緒にになって描いてます。
    絵画教室の先生は、とても寛大な方で、
    「せっかく来たんだから、親も一緒に楽しんで。一つのものとじっくり向き合っている時間、
    なかなか取れないでしょ?物を観察して、自分で表現することの幸せな時間を過ごして行って
    くださいね」
    という涙のでそうなお言葉に、ついつい甘えて一緒になって描くこともあります。
    おもには水彩画(アクリル)で静物を描きます。
    対象物を観察し、鉛筆をうごかしデッサンし、色をのせていく。
    何も考えず、ただただ、その物と向きあうことで、
    気持ちが整っていくような気がします。

    今日はこれから、娘の洋服やら上着やら、体操服やらの繕いものをするつもり。
    ちくちくちくちく、一針一針すすめていく作業。
    地味な作業だけど、好きなんです。

    私が子供のころ、母が編み物や縫物をしているそばで、粘土板と粘土を持ってきては、
    小さな果物や野菜の形をつくって、八百屋さ〜ん、とかやってました。
    いちごとか、ヘタの部分やタネのつぶつぶなんかもヘラを使って作り出していたように覚えています。

    物を作りだす事は、私にとって、無心になって集中し、自分の中にある何かを表現すること。
    そして、素の自分に戻るためのほっとする行為なんだろうなあ。
    と思うのです。



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    思うこと。

    • 2009.11.09 Monday
    • 23:34


    立冬も過ぎたというのに、なんだか暖かい日が続いていますね。

    最近なんだか疲れ気味。
    考える事が多い、それ以上に、目先のやらなきゃいけないことをこなすのに精一杯。

    陰な自分を解放してあげたいのに、陽に動き回らないと毎日が回っていかない。
    という状態にちょいと疲れてます。

    じっくりと一人で考えたり、思案したりする時間がほしいな・・・。

    時間は自分で作り出すもの。とはわかっているけれど、
    時間に振り回されている自分がいます。

    こんな時は、
    早く寝る事。
    それが一番でしょうね。

    ところで、
    「夢」をおもちですか?

    もう40も超えましたが、「夢」、持ってます。
    若いころは自分探しに翻弄しながら、本当に何がやりたいのか、
    いつまでも結論がでないまま、結婚、出産。
    育児に追われてはや10数年。

    最近、やっと気付きました。
    気付いたというか、思い出した、というか、再確認できたというか・・・。

    マクロビオティックのおかげで、思考が明確になってきたのかな。
    毎日ぐるぐるしてるけど、悩んででばかりの日々だけど、
    最近みたいに、元気が出ないときもあるけど、
    そんな中でも、さまざまな経験や出会いが、自分のこれからを、再び確認させてくれたのかも。

    マクロ的にいえば、「自分の身におこる事や出会う人たちは、すべて、必然」。
    いろんなことを受け止めながら、夢に向かって少しずつ進んでいきたいなあ。



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